体操騒動でコールセンターに解約クレーム殺到。朝日生命の評判がやばい

記事監修者紹介
松葉 直隆
大学卒業後、損保ジャパン日本興亜代理店の保険会社にて5年以上勤務し、年間100組以上のコンサルティングを行う。
その後、2016年6月より保険ブリッジの記事監修を務める。

かつては日本の5大生命保険として人気があった「朝日生命保険」

しかし最近の朝日生命保険はというと、協賛している「朝日生命体操クラブ」監督によるパワハラを宮川紗江選手が告発したり、格付けで国内最低評価をされていたりとあまり良いイメージがありません。

ですが実際の朝日生命保険の評判は、どうなんでしょうか?

朝日生命保険がどんな会社なのか、どんな保険商品を取り扱っているのか詳しくご紹介していきます。

「朝日生命体操クラブ」宮川選手パワハラ問題。保険解約が殺到

明治21年に設立され、日本の生命保険会社内でも特に長い歴史をもつ「朝日生命保険相互会社」

朝日生命保険は長い間、日本の5大生命保険

  • 日本生命
  • 第一生命
  • 明治安田生命
  • 住友生命

の1つとして人気でした。

しかし2003年に法人や公共団体を対象とした団体保険分野から事実上の撤退をしたことで、他の生命保険会社との規模の差が広がってきています。

「朝日生命体操クラブ」パワハラ問題で朝日生命にも影響が

また2018年8月末に、体操女子リオ五輪代表の宮川紗江選手が告発した「朝日生命体操クラブ」監督・塚原千恵子女子強化本部長によるパワハラ問題

朝日生命保険は同体操クラブを社会貢献事業として協賛し、クラブの監督夫妻が運営していました。

しかし同騒動を受け、朝日生命保険にも抗議の電話が
中には保険解約を希望する人まで出てきたようです。

そのため朝日生命保険は、塚原千恵子氏のパワハラが認められた場合、協賛の取りやめも視野に入れていると明らかにしています。

 朝日生命保険のコールセンターにクレーム約600件

体操の宮川紗江選手が「朝日生命体操クラブ」からのパワハラについて記者会見を開いたのは、2018年8月29日のこと。

するとたちまちクレームは協賛している「朝日生命保険」に殺到し、同月31日までに約600件の苦情が寄せられたと言います。

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【2018年版】朝日生命保険は悪評判?リアルな口コミをチェック

「朝日生命体操クラブ」監督によるパワハラ問題は、朝日生命保険のイメージダウンにも繋がりました。

しかも会見を開き、パワハラを告発した宮川紗江選手はまだ18歳。

18歳の彼女が勇気を出して告発したにも関わらず、監督側は「全部ウソだ!」と発言したことが更に世間の反感を買い、

『朝日生命に入ってる人は解約しよう!』

という声が一気に広まりました。

ネット上では、

「朝日生命なんてただでさえ業績がアレなところ。今回の騒動でイメージ悪い」

「すいません、朝日生命。ずっと生命保険かけてたけど、幻滅。今までかけてきた金なんていらないから今スグ解約させてくれ」

という口コミが集まっています。

朝日生命保険は破綻する可能性が高い?格付け評価はBB

格付会社である「ムーディーズ」「格付投資情報センター」などが保険会社の経営状態(支払い能力)を格付けしたところ、朝日生命保険は国内の生命保険会社内で最も低いBB評価でした。

BB評価というのは、

当面の不安はないけど、今後に注意が必要

という意味。

そのため朝日生命保険に対し、
「加入しようと考えてるけど大丈夫なのか」「破綻する可能性はあるのか?」
などと今後を不安視する声が上がっているようです。

朝日生命保険ってどんな会社?

では「朝日生命保険」がどんな会社なのか、改めて簡単にご紹介します。

 日本最古の近代的生命保険会社「朝日生命保険」

前述した通り「朝日生命保険」は、明治21年(1888年)に設立された歴史ある生命保険会社の1つです。

当時は「帝国生命保険株式会社」という会社名で創業。

その後何度かにわたり他保険会社との合併を繰り返し、昭和22年(1947年)に「朝日生命保険相互会社」と改名しています。

現在は、

  • 売上高(保険料等収入):3,849億円
  • 総資産:5兆3,965億円
  • 従業員数:15,935名(うち営業職員11,696名)

と大手生命保険会社に成長しました。

非上場・朝日生命保険、明治時代から女性の社会進出に貢献

朝日生命保険は昔から、事務員として多くの女性を採用しています。

そうした女性の社会進出を支持しサポートする姿勢は、明治36年頃からスタートしたそうです。

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また”相互会社”である朝日生命保険。
株式会社ではないため株式の発行も、上場もしていません。

朝日生命保険の特徴はズバリ”古い歴史から培った多種多様な商品”

朝日生命保険会社は長くに渡って生命保険会社として人気を獲得してきただけに、

日本人がどのような保障を必要とし、好むのか

がよく分かっていると言われています。

それは子供から高齢者までの幅広い年齢の方々をサポートする、多種多様な朝日生命保険の商品によく現れていますよね。

朝日生命保険の保険は各保障を「ユニット」と呼び、ユニットは自由に組み合わせることが可能

そのため必要な保障は手厚く、不必要な保障は排除できるという自由度が高い保険商品を揃えているんです。

しかしその分「保険の知識が必要」になってくることも確か。
自分のタイミングで保険を見直せる『保険見直し制度』が便利という声も上がっています。

 格付け評価が低くて大丈夫?朝日生命保険の破綻・倒産の可能性

朝日生命保険の破綻や倒産を心配する声もありますが、同社のソルベンシー・マージン比率(支払い余力)808.5%(2018年3月期)。

この数値は大きければ大きいほど安全で、明治安田生命は990.2%を記録しています。

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過去に経営破綻した生命保険会社は、このソルベンシー・マージン比率が400%以下の会社がほとんど。

破綻時のソルベンシー・マージン比率が一番高かった「大和生命」でさえ、555%でした。

そう見ると朝日生命保険は、まだ安全で心配不要と言えるようですね。

生命保険会社の格付けは格付されていない会社もあるので、それだけに捉われないのがベターだそうです。

朝日生命保険の商品とは?

先ほど簡単に紹介した、朝日生命保険の商品。

ここからは個人のお客さんを対象とした保険商品について、詳しくご紹介していきます。

男性向け保険『保険王プラス』

まず最初に紹介するのは、必要な朝日生命の主力商品である『保険王プラス』です。

この商品は、先ほども少し書いたように、各保障を「ユニット」という形で分けることで、必要な保障を選んで自分好みの保険を作ることが出来るのが最大の特徴と言える商品です。

保険は自身のライフステージや時代の変化に伴って見直しが必要ですよね。

朝日生命保険はその点に注目し、保険期間や保障の大きさを自分好みで選べる『保険王プラス』を販売しています。

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『保険王プラス』はベースとなる積立保険に、

  • 収入保障
  • 医療保障
  • 介護保障
  • 死亡保障

といった各保障ユニットを追加&変更できる保険プラン。

中でも介護保障が充実しており、

  • 介護終身年金保険
  • 介護一時金保険
  • 認知症介護終身年金保険
  • 認知症介護一時金保険

など「要介護1」以上の場合でも、保険金を貰える保障も用意しています。

そのため独身時代に加入しても、シニア世代になるまでの一生涯『保険王プラス』であなたをサポートしてくれますよ。

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女性向け保険『やさしさプラス』

男性向けに販売されている『保険王プラス』に対し、女性のお客さん向けに販売されているのが『やさしさプラス』

『保険王プラス』と同じくライフステージが変わるごとに保障ユニットを見直すことができ、あなたにぴったりの”自分だけの保障”が実現します。

また『やさしさプラス』の加入者は、女性の専門相談員に無料で「加入者専用の電話健康相談」をすることが可能。

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さらに女性特有の病気を発症し、乳房や子宮などの女性特定部位の手術を受ける場合に給付金を受けられる「マイメディーナ」という女性専用の医療保障もあります。

「マイメディーナ」は女性特有の病気に幅広く対応しており、再発時にも手厚く保障。

手術内容に関わらず最高30万円を受け取れるので、手術後にもし治療が必要な場合は、そちらに給付金を充てることができますよ。

精神疾患もカバーする『収入サポート』

3つ目に紹介するのは、収入保障保険である『収入サポート』

『収入サポート』は「収入サポート保険」「メンタル疾患特約」から構成されていて、他社とは違い精神疾患までをカバーする貴重な保険です。

「メンタル疾患特約」の保障とは、うつ病や統合失調症など所定のメンタル疾患の治療のため60日以上の入院をすると給付金が貰える保障。

対して「収入サポート保険」の保障では、身体障害1~3級か要介護1以上の状態になると保険金が受け取れます。

 持病があっても大丈夫!『かなえるプラス』

健康上の理由で生命保険の加入を諦めていた方向けに朝日生命保険が販売しているのは、医療保障と死亡保障を備えた『かなえるプラス』

『かなえるプラス』は

  • 医療
  • 終身
  • 定期保険

で構成された限定告知型/引受基準緩和型の医療保険です。

過去に大きな病気を患っていたり、持病のため薬を服用している方は『保険王プラス』に加入できないため、そういった方をターゲットに開発された商品なようですね。

 学資保険の『えくぼ』と『ゆ・め』

朝日生命保険が販売する学資保険は、子供のための育英年金保障アリ『えくぼ』ナシ『ゆ・め』があります。

育英年金というのは、契約者に万が一のことがあった場合、満期まで子供に対して支払われる年金。いわば生活費のようなものです。

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『えくぼ』は、他の生命保険会社の学資保険と比べて一時金を細かく設定。

小中高の入学時や進級時・満期時にまとまった一時金が支給されます。

それに加え万一の際には、教育資金・満期保険金のほかに満期まで毎年、育英年金を受け取ることができます。

主婦におすすめな『ハハの幸せ コの幸せ』

主婦の医療保障を考えた『ハハの幸せ コの幸せ』

例えばお子さんのいる主婦のあなたが病気や怪我をしたとき、心配になるのが育児や家事のことですよね。

『ハハの幸せ コの幸せ』ではそんな主婦の方々に万が一のことがあったとき、家事・育児をサポートしてくれる医療保険なんです。

もしものときは家事代行サービスなどに使うことができる給付金を受け取れるほか、ママと子供の入院&手術を日帰りから保障してくれます。

なので特に、”専業主婦の方”にぴったりな保険商品と言われています。

介護保険『あんしん介護』

朝日生命の介護保険は、他社の保険と比べても評価の高い保険といえる商品となっています。

朝日生命の介護保険『あんしん介護』は、必要な保障を選んで組み合わせるタイプの保険となっています。

用意されている保障内容は以下のようになります。

・介護年金タイプ「介護終身年金保険(解約返戻金なし型)」

・介護一時金タイプ「介護一時金保険(解約返戻金なし型)」

・認知症年金タイプ「認知症介護終身年金保険(解約返戻金なし型)」

・認知症一時金タイプ「認知症介護一時金保険(解約返戻金なし型)」

・要支援一時金タイプ「軽度介護定期保険」「軽度介護終身保険(低解約返戻金型)」

上記の5つから自分で必要な保障のみを選ぶことが出来る保険ですので、保険王などと同じ考え方の商品と言えるでしょう。

また、大きな特徴として、「要支援2」以上の認定で一時金が受け取れ、「要介護1」以上で保険料免除になると言うことです。

また、公的な介護保険と連動していたり、一生涯の保障というところも、特徴としてあげていますが、大きな特徴とは言えないでしょう。

介護保険は40歳以上の方を対象とした保険ですので、若い方にはあまり馴染みのない保険でありますが、現在でも多くの会社が販売に力を入れ始めているので、予習として少し保障内容等を勉強しておくと良いかもしれませんね。

朝日生命の保険の特徴と注意点

朝日生命の主な商品の概要を解説しましたが、ここからはそれぞれの商品の特徴と注意点を少し解説していきます。

保険会社のパンフレットなどには、良いことばかりが書いていますが、実際に注意しなければいけないことはどこなのか解りづらいですよね。

それぞれの商品を少し紐解いてみましょう。

『保険王プラス』と『やさしさプラス』の特徴と注意点

『保険王プラス』と『やさしさプラス』は、ほとんど同じ商品と言って良いでしょう。

違いは女性向けの保障が有るか無いかだけです。

この保険の特徴は、先ほども解説したように、必要な保障を選んで組み合わすことが出来る、保障を最新化できる(見直しが出来る)というところですが、保障期間は終身ではありません。

厳密に言うと、この保険のベースは「積立保険」であり、この部分は終身保険となっていますが、選べる部分(収入保障・医療保障・死亡保障)と言ったところは、定期保険となっているのです。(収入保障と死亡保障は65歳まで・医療保障は10年間)

また、選べる保障の中でも介護保障だけは、終身保険となっています。

この定期保険が少しネックになってきます。

メリットとすれば、子育てや住宅ローンなど、お金の掛かる時期だけの保障として加入するのであれば、良いのかもしれませんが、医療保障の部分が10年ごとの更新になるので、医療保障の更新の度に保険料がどうしても上がっていきます。

「様々なリスクを心配して、子育てや住宅ローンの返済期間のみ保障を手厚くしたく、また保険は一ヵ所でまとめて管理したい」と言う方にとっては良いかもしれません。

反対に「リスクは心配だけど、必要な保障を必要な期間欲しくて、保険会社はバラバラでもしっかりと管理が出来るよ」という方にとっては魅力が半減すると言って良いでしょう。

この商品を選ぶのであれば、収入保障と死亡保障だけを選び、医療保険は他社で終身タイプを選ぶのが良いでしょう。

収入保障に関しては、満期時に健康であれば死亡保険金の10分の1が受け取れる事と、保険金の給付条件が就業不能なので、死亡時だけの保障される商品ではなく、病気やケガで就労不能に対応できる保険というのがメリットかと思います。

加入時はこのあたりをしっかりと確認してください。

収入サポート保険の特徴と注意点

朝日生命の収入サポート保険は、一般的な死亡リスクに備える「収入保障保険」とは違い、ケガや病気での就業不能時または、精神疾患による入院時のリスクに備える保険です。

競合商品としては、アフラックやライフネット生命の商品になりますが、精神疾患での入院も保障すると言うところが注目点の一つと言えるでしょう。

保険王の収入保障と同じ保障内容と言えるので、細かなところは割愛しますが、死亡したときに家族が路頭に迷わないようにする目的の商品ではないので、そのあたりはしっかりと違いを理解しておきましょう。

学資保険『えくぼ』と『ゆめ』の特徴と注意点

朝日生命の学資保険は、『えくぼ』と『ゆめ』と言う2種類のラインナップがありますが、この違いも先ほど解説したように、契約者であるお父さんまたはお母さんが亡くなった場合に、育英年金が有るか無いかの違いです。

この商品の特徴としては、お子さんの進級時(小学校・中学校・高校・大学)にまとまった一時金を受け取れる商品ですが、近年の学資保険は返戻率を重視するところが多くなってきています。

学資保険のニーズが返戻率の高さと言うところに変わってきているところから見ると、この商品の返戻率は100%を割っていきます。

要は、支払う保険料総額よりも受け取る金額が少なくなると言うことです。

ホームページを見てもらえると解りますが、返戻率は全く謳っていません。

そして、支払う保険料総額と受け取れる給付金の総額をしっかりと見れば、どのような商品なのかがすぐに解ると思います。

『ハハの幸せ コの幸せ』の特徴と注意点

この保険は、お母さんの医療保険とお子さんの医療保険をセットにした少し面白い商品と言えます。

基本的には子育て中のお母さんが、病気やケガで入院した際に、一時金として保険金を受け取ると言うモノで、家事や育児を誰かに頼まなければいけない場合の費用などに充てることが出来ます。

また、お子さんの保障は医療保障に加えて重度の火傷や骨折などの、子供ならではのリスクにも備えられると言う保険商品です。

保険料次第となりますが、競合商品としては、お母さんの医療保険というよりは、お子さんの医療保障として、各医療共済と競合する商品と言えるでしょう。

お母さんがしっかりとした医療保険に入っている場合は、お子さんの保障は共済で良いと思いますが、お母さんが医療保険に加入していない場合は、この保険でカバーするのも、いい手の一つかもしれません。

 

朝日生命の商品はおすすめできるのか?

各商品の特徴と注意点を紹介してきましたが、結局のところ、朝日生命の保険商品はおすすめできるのか?と思う方も多いでしょう。

はっきり言うと、全般的にあまりおすすめは出来ません。

あくまでも個人的な意見になりますが、『保険王プラス』と『やさしさプラス』に関しては、医療保障が10年定期と言う事で、その他の保障をすべて付けて組み合わせた場合、医療保障の保険料が10年ごとに高くなり、50代・60代になったときに保険料が大幅に高くなる可能性があると言う事がネックになります。

また、学資保険に関しても返戻率が悪いので、おすすめは出来ない商品になります。

収入サポート保険に関しては、死亡保障とは違い、病気やケガでの就業不能に備えることが出来るという点では、おすすめできる商品と言えるでしょう。

全体的に、定期保険が多いことで、おすすめできる商品が少ないのが本音ではありますが、保険への考え方は人それぞれです。

一生涯の保障が欲しい人も居れば、一定期間だけで良いという方も居ます。

保障も大事だけど保険料が安いのが一番と言う方も居れば、保険料よりも保障を重視したいと言う方も居ます。

保険を考えるときは、保障期間・保険料払込期間・総支払保険料・保障内容と言ったところを、しっかりと確認しましょう。

まとめ

「朝日生命体操クラブ」のパワハラ問題を受け、近年はイメージダウンしている朝日生命保険。

中には同騒動を知り解約を希望する人まで出てきたそうですが、会社としての実績はいまだ安定しているようです。

また自分にぴったりの保険保障を自由に組み合わせられる朝日生命保険の商品は、他社にはない強み。

保障期間から保障の手厚さまで自分好みに選べるという点は、まさにお客さんのことを第一に考えて商品を開発していることが分かりますよね。

 

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