住宅ローンの団体信用生命保険に入れない!?お悩みスッキリ解決します!

「そろそろ家が欲しい」「この家に住みたい!」などなど、その思いを実現するためには、本当に、さまざまなステップを踏んでいかなくてはいけませんよね!

購入資金をどうするか決めて、住宅ローンを金融機関に申し入れたりすることも、重要なステップのひとつですね。

住宅ローンを申し込む時、基本的には、必ず、『団体信用生命保険』といったものに加入することになります。

通常であれば、「ローン審査が通りました」と連絡がくるのを、神妙な心持ちで待てばいいだけなのですが、なかには、「あ!そういえば、会社の健診で、ひっかかていたのを言ってなかった」とか、故意ではなかったにせよ、後から思い出して、「忘れてたけど、大丈夫・・・?」と、不安に感じている方も、おられるのではないでしょうか?

今回は、そういった場合の対処法について、みていきましょう。

また、住宅ローンと『団体信用生命保険』の関係についても、少し、おさらいしてみましょう。

今更、聞けずにいる、もやっとした、そのあたりの疑問を、すっきりと解決していきましょう!

目次

1.住宅ローンの基礎知識!
1.1金利のタイプって?
1.2返済期間は、最長何年?
1.3シングル?デュアル?返済方法って?

2.団体信用生命保険の基礎知識!
2.1保証料の役割って?
2.2団体信用生命保険の役割って?

3.住宅ローンと団体信用生命保険の関係!
3.1団体信用生命保険への加入のタイミングって?

4.ダメ、絶対、告知義務違反!
4.1団体信用生命保険の告知義務って?
4.2団体信用生命保険の告知事項って?
4.3団体信用生命保険の告知義務違反って?
4.4告知義務違反と判断された場合

5.こんなとき、どーする?!団体信用生命保険!

6.団体信用生命保険に入れない?!~3つの対処法

7.まとめ

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がんてどんな病気!?がんの特徴とこの病気に備えるがん保険を詳細解説!

常に日本人の死因の上位を占めている病気である「がん」。

食生活の乱れや、人間関係・仕事上のストレス等による積み重ね、または遺伝により発症してしまう厄介な病気です。

がんを発症してしまうと、深刻な生命のリスクを伴うことに加え、その治療費も高額になります。

公的医療保険制度をがん治療に活用することはできますが、この制度が適用外となるがん治療も存在します。

近年では、がん治療に関して金銭面でのサポートを目的とする「がん保険」に注目が集まっています。

そこで今回は、「がんとは何か?」を説明した上で、がんの備えとして加入するがん保険の特徴、および注意点をご紹介します。

この記事を読めば、がんの基礎的な知識を得ることができ、がん保険を選ぶ際の有効な資料の一つとなることでしょう。

目次

1.がんという病気について

  • 1-1.がんとは
  • 1-2.がんの現状
  • 1-3.初期のがんと悪性のがん

2.がん治療について

  • 2-1.がんの入院日数と費用
  • 2-2.がんの治療法
  • 2-3.高度療養費制度の活用を考える
  • 2-4.全額自己負担を考える

3.がん保険とは

  • 3-1.がん保険の特徴
  • 3-2.がん保険の加入について
  • 3-3.がん保険の保障内容
  • 3-4.がん保険の注意点

4.がん保険と医療保険

  • 4-1.がん保険と医療保険
  • 4-2.がん保険と医療保険の比較
  • 4-3.がん保険の加入を優先すべき?

5.がん保険の選び方

  • 5-1.がん保険は診断給付金で選ぶ?
  • 5-2.入院給付金が長期なのは有効?
  • 5-3.がん治療の現状とがん保険の選び方

6.がん保険の定期型と終身型

  • 6-1.定期型がん保険の特徴
  • 6-2.終身型がん保険の特徴
  • 6-3.定期型と終身型はこう選ぶ!

7.まとめ

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アフラックの医療保険を考えている方へ!その良い点と悪い点をご紹介

医療保険を考えていると、契約件数No.1ということもあって、アフラックの医療保険を検討される方も多いかと思います。

しかし、それが自分の求めている保険なのか、その保障は本当に良いのかどうか分からないと決めきれません。

そこで、今回はアフラックの医療保険のEVERレディースEVERについて、それぞれの良い点悪い点をご紹介します。

この2つの点がわかれば、これらの保険の特徴がつかめ、自分の求める保障が得られる保険なのかどうかが分かるようになります。

目次

1. 2つの医療保険の基本情報と保険料の例

  • 1.1ちゃんと応える医療保険EVERについて
  • 1.2ちゃんと応える医療保険レディースEVERについて

2.ちゃんと応える医療保険EVERの良い点

  • 2.1短期の入院に備えられる
  • 2.2保険料払込免除特約の条件が優しい
  • 2.3保険料の払い方が選べる

3.ちゃんと応える医療保険EVERの悪い点

  • 3.1長期入院特約がいまいち
  • 3.2 1入院の数え方が厳しい
  • 3.3 3大疾病一時金の特約がいまいち

4.この保険の特徴と気になる所

  • 4.1短期に強く長期に弱いってどうなの?
  • 4.2通院保障は強みといえるのか
  • 4.3ケガの特約もある
  • 4.4契約件数No.1の理由とは?

5.ちゃんと応える医療保険レディースEVERの良い点

  • 5.1特定の手術の給付金を付けられる
  • 5.2女性疾病入院給付金のみを貰える場合がある

6.ちゃんと応える医療保険レディースEVERの悪い点

  • 6.1給付が上乗せされる病気の範囲が狭い
  • 6.2女性特定手術特約に更新があり80歳までになっている

7.この保険の特徴と気になる点

  • 7.1その他の良い点と悪い点はEVERと共通
  • 7.2女性特有の病気に上乗せする意味はあるの?
  • 7.3出産のときに給付されるの?

8.まとめ

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がん保険をおすすめする理由を解説!これで治療費の心配もなくなります

人間、いつ何時疾病を患うかなど、誰にも分りません。

生命保険と言うと、万が一の備えとして、掛捨て型や定期型の死亡保険や、貯蓄型保険に目が行き、生存中に必要とされる医療保険までしっかりと備えられている方は、そう多くはないでしょう。

特に三大疾病と呼ばれる、がん(悪性新生物)/急性心筋梗塞/脳卒中(くも膜下出血/脳梗塞)に罹患する年齢は年々若年化しており、「まだまだ若いから大丈夫」などと言った根拠のない自信が通用しない時代となりました。

疾病治療に掛かる医療費などの情報はイメージばかりで、実際にご自身やご家族が、この状況に直面して初めて、その実態や経済的負担を痛感すると言う方も、決して少なくはないはずです。

そこで今回は、日本人の罹患率が非常に高いがんにスポットを当て、その必要性や備え方など、あらゆる方面の情報を集約して、皆さんと一緒にがん保険の必要性や選択肢を、見てまいりたいと思います。

目次

1.医療保険とは
1.1医療に関する保険の種類

2.公的医療保険
2.1受けられる保障の種類

3.民間の医療に関する保険
3.1医療保険
3.2がん保険
3.3引受基準緩和型保険
3.4介護保険
3.5女性向け医療保険

4.がん保険加入の必要性
4.1日本人の死亡要因
4.2死亡率
4.3入院日数
4.4医療費

5.がん保険とは
5.1がん保険の種類
5.2保障別に見るがん保険
5.3保険期間別にみるがん保険

6.プロおすすめのがん保険
6.1おすすめがん保険一覧

7.年代別に見る男性向け人気のがん保険
7.1 30代におすすめのがん保険
7.2 40代におすすめのがん保険
7.3 50代におすすめのがん保険

8.年代別に見る女性向け人気のがん保険
8.1 30代におすすめのがん保険
8.2 40代におすすめのがん保険
8.3 50代におすすめのがん保険

9.話題の医療関連保険
9.1要介護Ⅰからの介護保険
9.2精神疾患保障
9.3ワンコイン保険実質保障保険
9.4実質保障保険

10.まとめ

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延長保険を有効的に活用して、家計のピンチを乗り切ろう!

長引く不況で、各ご家庭は少なからずの打撃を受けておられることだと思います。

家計の出費を絞る方法としては、日々の生活費の削減や、自家用車等の維持費の掛かる物の処分、固定費の見直しなど、その手法は様々です。

そんな中、最も家計における出費項目として削減しやすいのが、固定費として計上されている、生命保険の保険料です。

契約当初は維持できていた経済的体力も、家族構成の変化や収入の変化に伴い、変更を余儀なくされるケースも、決して少なくはありません。

でも少々お待ちください。

「支払が困難だから即解約」と言う考え方は、あまりにも短絡的です。

そこで満を持して登場するのが、延長保険です。

今回は、家計のピンチを救ってくれる、保険料の様々な減額方法を交えながら、延長保険の有意性をお伝えしてまいりたいと思います。

目次

1.保険の見直し
1.1必要性
1.2見直し事由
1.3見直し時のポイント

2.保険の解約
2.1解約事由
2.2事前の確認事項と解約によるリスク
2.3解約方法

3.解約以外の手法
3.1種類

4.払込済(定期)保険への変更
4.1仕組みと特徴

5.減額/一部(特約)の解約
5.1仕組みと特徴

6.資金の借入れ/返済/引出し
6.1仕組みと特徴

7.延長(定期)保険への変更
7.1仕組みと特徴

8.解約以外の手法総括
8.1解約以外の手法の違いと特徴
8.2活用例
8.3復旧

9.延長保険や払済保険への手続き
9.1変更までの流れ

10.まとめ

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個人年金保険の固定金利型・変動金利型の特徴と現状を詳細に解説します!

個人年金保険は、公的年金を補完するために積み立てておく民間の保険商品です。

個人年金保険は異なる金利によってタイプが分かれ、そのメリット・デメリットが異なります。

中には、経済状況で大きく損得が分かれるタイプもあります。

公的年金に不安を感じている方なら、個人年金保険に興味を持つことと思います。

今回は、個人年金保険を金利のタイプによって分け、その特徴を説明した上で、現状ではどのような個人年金保険のタイプを選べば良いのかを検討していきます。

この記事を読めば、日本経済の現状からどんな個人年金保険を選べば良いのか、その有効な資料の一つとなることでしょう。

目次

1.固定金利と変動金利について

  • 1-1.固定金利について
  • 1-2.変動金利について
  • 1-3.個人年金保険の積立利率について

2.固定金利型個人年金保険

  • 2-1.固定金利型個人年金保険の特徴
  • 2-2.固定金利型個人年金保険のメリット
  • 2-3.固定金利型個人年金保険のデメリット

3.固定金利型個人年金保険商品の紹介

  • 3-1.メットライフ生命「レグルスIV」
  • 3-2.住友生命「たのしみワンダフル」
  • 3-3.明治安田生命「年金かけはし」

4.積立利率変動型個人年金保険

  • 4-1.積立利率変動型個人年金保険の特徴
  • 4-2.積立利率変動型個人年金保険のメリット
  • 4-3.積立利率変動型個人年金保険のデメリット
  • 4-4.積立利率変動型個人年金保険と似た個人年金保険

5.積立利率変動型個人年金保険の紹介

  • 5-1.マニュライフ生命「こだわり個人年金(外貨建)」
  • 5-2.日本生命「マイドリームプラス」
  • 5-3.JA共済「ライフロード」

6.個人年金保険の現状

  • 6-1.新規取扱が停止される積立利率変動型個人年金保険
  • 6-2.利差配当付個人年金保険が人気商品に
  • 6-3.個人年金保険の注意点

7.まとめ

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医療保険はどっちがお得?終身と定期の違いや魅力を徹底解析!

急な病気やケガにかかるお金をカバーしてくれる心強い保障が魅力の医療保険ですが、終身や定期と種類があって、どれを選んだらよいか分からない!といった悩みはありませんか?

そんな悩みは保険の特徴を知ることで一つひとつ解決していきます。医療保険に関わらずがんや死亡といった保険は終身・定期と特徴を知ることでより選びやすくなります。なんとなく保険を選ぶことがないように、終身と定期の違いからメリット・デメリットまでしっかりと知っておきましょう。

目次

1.医療保険とは

1.1 万が一の医療費をカバーする保険

1.2 どんな時に役立つ保険?

1.3 医療保険の加入率について

2.終身保険と定期保険の違いについて

2.1 保障期間が違う

2.2 保険料が違う

2.3 解約時に返ってくるお金が違う

2.4 保険の見直しのしやすさが違う

3.終身保険と定期保険のメリット・デメリット

3.1 終身保険のメリット

3.2 終身保険のデメリット

3.3 定期保険のメリット

3.4 定期保険のデメリット

4.終身医療保険のおすすめ3選

4.1 オリックス生命 新キュア

4.2 ライフネット生命 新じぶんへの保険

4.3 アクサダイレクト生命 アクサダイレクトの終身医療

5.定期医療保険のおすすめ3選

5.1 メットライフ生命 やさしくそなえる医療保険

5.2 アクサダイレクト生命 アクサダイレクトの定期医療

5.3 太陽生命 保険組曲best 医療プラン

6.損をしない保険の選び方について

6.1 それぞれの保険の特徴を知ろう

6.2 自分の今の状況を整理しよう

6.3 払い続けられる保険料を計算しよう

6.4 自分に必要な保障を考えよう

6.5 自分のライフステージに合った保険を選ぼう

7.まとめ

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医療保険は不要かも!?いざという時に知っておくべきこと教えます!

『医療保険は不要です!』

誰しも、そう聞くと、ちょっと、ザワザワしてしまいますよね。

プロの保険外交員やFPの人ほど、医療保険に加入していないなんてことも、まとこしやかに言われていたりして・・・。

真偽のほどはともかく、そういった『お金のプロ』の人が入ってないのなら、やっぱり不要なんじゃないか、なんて思ったりしませんか?

でも、いったい、どれだけの人が、本当に、「医療保険は不要です」「医療保険、要りません!」と、はっきり、自信をもって、言い切れるでしょうか?

今回は、もやっとしている、そのあたりの疑問を、すっきり解決していきましょう!

そうすれば、いざというときになって、『プロの真似して、うっかり大火傷』なんて事態は、絶対、避けられるはずですよ!

目次

1.意外に手厚い公的医療!
1.1加入している健康保険の種類を知ろう
1.2現金給付ってナニ?

2.高額な医療費に備える~高額療養費制度
2.1健康保険の場合
2.2国民健康保険の場合

3.働けなくなった場合に備える~傷病手当金
3.1会社員の方の場合
3.2自営業・フリーランスの方の場合

4.老後の医療費に備える~後期高齢者医療制度
4.1健康保険の高齢者って?
4.2老後医療の要!~後期高齢者医療制度

5.保険の効かない治療に備える~保険外診療併用療養費制度
5.1先進医療を考える
5.2患者申出療養費制度って?
5.2差額ベッド代をどうする?

6.入院をリアルにシュミレーション!

7.まとめ

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医療保険の必要性は本当にあるの?不要論と必要論を比較してご紹介

医療保険を考えていると、その必要性について様々な議論が交わされているのを見かけるかと思います。

そういうのを見かけると、医療保険に加入しないほうが良いのかと考えてしまいます。でも、やっぱり加入しないと不安に思えます。

そんな医療保険の必要性は、実のところ人それぞれになります。

今回は、不要とされる根拠によくなる公的制度医療保険の構造的欠陥と、それでも、やはり医療保険は必要だといえる人の条件をそれぞれご紹介します。

これら2つを同時に把握することで、自分が本当に医療保険が必要かどうかが判断できるようになります。また、自分にあった保険探しの参考にもなるでしょう。

目次

1. そもそも医療保険とは?

  • 1.1医療保険の加入目的
  • 1.2医療保険の保障とは
  • 1.3定期保険と終身保険

2. 注意が必要な入院費用の考え方

  • 2.1 1日あたりの平均入院費用の落とし穴
  • 2.2入院費用の見積もりは月当たりで考える
  • 2.3平均的な入院日数について

3. 医療保険が不要に思える公的制度

  • 3.1重要な高額療養費制度
  • 3.2収入を保障する傷病手当金
  • 3.3健康保険組合なら付加給付もある

4. 医療保険自体の構造的問題

  • 4.1入院日数が減り元が取れない
  • 4.2 1入院あたりの支払い限度日数がある
  • 4.3そもそも給付に条件がある

5. 医療保険が必要だと考えられる理由

  • 5.1差額ベッド代など治療費以外にもかかる費用がある
  • 5.2実は食事代が値上がっている
  • 5.3入院したことで発生する費用もある
  • 5.4入院日数無制限という対策もある

6. つまり、こんな人には医療保険が必要

  • 6.1貯蓄があまり無い人
  • 6.2入院したら色んな出費がかさんでしまう人
  • 6.3入院頻度が多くなるのに備えたい人

7.まとめ

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長期入院に対応した医療保険は必要か!?その必要性を詳細解説!

現在の医療技術は日々進歩し、患者の入院日数も減少傾向にあります。

ただし、長期入院が必要な病気は依然として存在します。

中には500日を超える長期にわたる入院もあります。

今回は、長期入院が必要となる疾病について説明した上で、長期入院をする際の問題点を挙げます。

また、民間の医療保険による入院保障について取り上げ、その保障の現状について検討します。

そして、長期入院向けの医療保険商品を紹介します。

この記事をみれば、長期入院の必要がある病気の基本的な知識と、長期入院に備える重要性をご理解いただけることでしょう。

目次

1.患者の入院日数の現状について

  • 1-1.現在の患者の入院日数はどれくらい?
  • 1-2.長期入院患者の占める割合は
  • 1-3.長期入院の病名ランキング

2.長期入院の疾病について

  • 2-1.統合失調症、統合失調症型障害及び 妄想性障害とは
  • 2-2.血管性及び詳細不明の認知症とは
  • 2-3.アルツハイマー病とは
  • 2-4.気分[感情]障害とは
  • 2-5.脳血管疾患とは

3.公的医療保険について

  • 3-1.公的医療保険と長期入院
  • 3-2.高度療養費制度の活用
  • 3-3.公的医療保険の限界

4.差額ベッド代について

  • 4-1.差額ベッド代とは
  • 4-2.差額ベッド代の相場
  • 4-3.差額ベッド代が多額になる!

5.入院時食事療養費について

  • 5-1.入院時食事療養費とは
  • 5-2.入院時食事療養費の費用はおいくら?
  • 5-3.入院時食事療養費も思わぬ負担に!

6.民間の医療保険は助けになる!?

  • 6-1.民間の医療保険へ加入する意味
  • 6-2.民間の医療保険は長期入院の疾病に対応できる?
  • 6-3.終身型医療保険の盲点

7.長期入院向けの医療保険の紹介

  • 7-1.支払限度日数60日型・120日型の医療保険について
  • 7-2.ソニー生命「総合医療保険」
  • 7-3.楽天生命「楽天生命ロング」

8.まとめ

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アメリカンホームダイレクトの保険、これからどうすべき?

アメリカンホームダイレクトと聞くと、自動車保険などの損害保険が真っ先に頭に浮かぶかと思いますが、実は医療保険の取り扱いも行っていました。

なぜ「行っていました」と過去形でお伝えしたかと言うと、魅力的な保険商品を展開していながらも、残念ながらこの度、保険業からの撤退がなされ、新規加入が不可能となったからに他なりません。

この撤退により心配になるのが、現在契約中の方々だと思います。

そこで今回は、気になる保険金請求や解約の方法などを確認していただきながら、解約した場合に選択すべき新たな医療保険まで、分かり易くご案内していきたいと思います。

目次

1.アメリカンホームダイレクトとは
1.1AIGジャパン・ ホールディングス
1.2グループ概要
1.3国内保険事業
1.4業績推移

2.アメリカンホームダイレクトについて
2.1正式名称
2.2会社概要
2.3経営ビジョン
2.4経営指標と実績
2.5単体ソルベンシー・マージン比率
2.現状

3.主力の生命保険商品
3.1みんなのほすピタる 総合医療タイプ
3.2持病がある方も安心 みんなのほすピタる 引受基準緩和型医療保険
3.3みんなのほすピタる3,000 総合医療タイプ

4.アメリカンホームダイレクトに関する今後
4.1医療保険部門の今後
4.2損害保険部門の今後

5.各種手続き
5.1保険金請求/解約方法
5.2保険金支払いまでの流れ
5.3インターネット請求

6.新たに医療保険を契約するなら
6.1医療保険のトレンド
6.2プロが選ぶこれからの医療保険

7.新たにがん保険を契約するなら
7.1がん保険のトレンド
7.2プロが選ぶこれからのがん保険

8.新たに女性向け医療保険を契約するなら
8.1女性向け医療保険保険のトレンド
8.2プロが選ぶこれからの女性向け医療保険

9.引受基準緩和型医療保険を契約するなら
9.1引受基準緩和型医療保険のトレンド
9.2プロが選ぶこれからの引受基準緩和型医療保険

10.まとめ

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オリックス・新キュアの良いことずくめをポイントごとに解説

皆さん『オリックス生命』という保険会社の名前は、TVのCMなどでよく見たりしてご存知だと思います。

会社名は低年齢層からご年配者まで幅広く知れ渡っていますが、保険に関してはどうでしょうか?

オリックスの自動車保険なら・・・と言う方も、もちろんいると思いますが、今回は若い世代から高齢者まで加入者が増えている、人気の医療保険オリックスの『キュアCURE』のお話になります。

保障内容を比較対象として、私たち加入者の気持ちにどれだけ寄り添って作られているおすすめ商品かを見ていきたいと思います。

目次

1.オリックス生命保険会社の医療保険
1-1.オリックス生命の医療保険・どんなものがある?
1-2.医療保険の特徴
1-2-1.医療保険が必要なことって?
1-2-2.先進医療ってどんなこと?
1-3.医療保険に有ってほしいこと
2.オリックス生命保険会社の『キュア』ってこんな商品
2-1.オリックス生命『新キュア』に加入者が増
2-2.オリックス生命『新キュア』の保障
2-3.オリックス生命『キュア』(旧)と『新キュア』の違い
3.『オリックス キュア』通院・他社と比較
3-1.がんの通院で給付金あり
3-2.がん以外の通院特約は?
4.『オリックス キュア』入院手術・他社と比較
4-1.検査入院でも支払われ
4-2.日帰り入院は保障される?
4-3.七大生活習慣病入院給付特則
5.『オリックス キュア』がん保障を知りたい
5-1.「新キュア」がんの保障はいつから?
5-1-1.がん一時金特約と重度三疾病一時金特約のがんは重複してもらえるのか?
5-2.上皮内新生物は
5-3.がん通院給付金にある腫瘍用薬ってなに?
6.『オリックス キュア』デメリットを挙げてみる
6-1.死亡したときの保障
6-2.夫婦・家族まとめて加入
6-3.特約の途中付加
7.まとめ

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メディカルキットRでは本当にお金が戻るの!?その特徴を徹底解説!

医療保険は今、終身医療保険が利用者の中で人気です。

確かに、一生涯保障や、若いうちに終身医療保険に加入すれば安い保険料のまま保障を継続できます。

しかし、この終身医療保険は最近では掛け捨てが多いのも事実です。

一生涯保障が続くのは魅力だけれども、医療保険を使わないまま亡くなるのはもったいない・・・・・。

そうは言っても、病気らしい病気をしないまま寿命を迎えることは幸福なことです。

そこで、加入者がずっと健康で入院給付金等を受け取らなければ、保険料が戻ってくる医療保険があります。

それが東京海上日動あんしん生命の「メディカルキットR」です。

今回はこの保険商品の特徴と注意すべき点をご紹介します。

目次

1.東京海上日動あんしん生命について

  • 1-1.東京海上日動あんしん生命とは?
  • 1-2.東京海上日動あんしん生命の医療保険の概要
  • 1-3.東京海上日動あんしん生命の医療保険の比較

2.メディカルキットRについて

  • 2-1.メディカルキットRの特徴
  • 2-2.メディカルキットRの保障内容
  • 2-3.メディカルキットRのリターンの意義

3.メディカルキットRのメリット・デメリットについて

  • 3-1.メディカルキットRのメリット
  • 3-2.メディカルキットRのデメリット
  • 3-3.メディカルキットRはお得か?

4.メディカルキットRとメディカルキットNEO

  • 4-1.メディカルキットNEOの特徴
  • 4-2.メディカルキットNEOの保障内容
  • 4-3.メディカルキットRとメディカルキットNEOの比較

5.メディカルキットRとメディカルキットラヴR

  • 5-1.メディカルキットラヴRの特徴
  • 5-2.メディカルキットラヴRの保障内容
  • 5-3.メディカルキットRとメディカルキットラヴRの比較

6.メディカルキットRの評判

  • 6-1.肯定的な評価について
  • 6-2.不満な点について
  • 6-3.注意点について

7.まとめ

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保険は必要なのか不要なのか、ずばりお答えします!

生命保険と一口に論じることが不可能と言っていいほど、現代にはその商品群が乱立し、各種生命保険を多くの方が活用しているのが現状です。

しかしながら、長引く不況が家計に暗い影を落として、はや数10年以上が経過している為、少しでも家計の固定費を削減すべく、保険そのものの必要性に疑問を抱く方が多いのも事実です。

一体保険は必要なのか、不要なのか。

今回は、何かと討論されてきたこの問題を、実際のライフプランに沿って考えていき、その必要性の有無を検証してまいりたいと思います。

目次

1.保険とは
1.1保険の成り立ち
1.2保険の種類

2.種類別に見る保険制度
2.1公的保険制度
2.2私的保険制度

3.万が一に備える手段
3.1金融商品の活用
3.2生命保険の活用

4.生命保険の必要性
4.1不要な場合
4.2必要な場合

5.ライフイベント別にみる必要経費
5.1結婚
5.2出産
5.3子育てと就学
5.4老後

6.ライフイベント別にみる備え方
6.1結婚
6.2出産
6.3子育てと就学
6.4老後

7.万が一のケース別に見る必要経費
7.1入院/手術
7.2介護
7.3死亡

8.万が一のケース別にみる備え方
8.1入院/手術
8.2介護
8.3死亡

9.まとめ

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入院日数が多い病気ランキング!賢くお得に保険で備える術とは?

万が一のときの治療費やそれに関わる費用をカバーできる医療保険ですが、加入する前に入院日数が多い病気が何であるか知っていますか?それも知らずに保険を契約するのはいささか無謀というものです。

どんな病気がどのくらいの入院日数が必要になるかを知っておけば、保険を契約した後に入院日数制限に引っ掛かることや無駄になることを回避できるようになります。

保険を契約するときには、それに関わる病気や入院のことも知っておくと保険の比較や自分に必要な保険がより見つかりやすくなりますよ。

目次

1.保険に入る前に知っておきたい入院の話

1.1 入院が必要となる病気とそうでない病気がある

1.2 病気によって入院日数が異なる

1.3 自分にリスクがある病気について知っておこう

1.4 入院が多い病気も知っておこう

2.入院日数がこんなにも多い病気ランキング10選(平均入院日数)

2.1 統合失調症・統合失調症型障害・妄想性障害が最高の546日

2.2 血管性認知症・詳細不明の認知症が次いで376日

2.3 アルツハイマー病が266日

2.4 脳血管による病気が89日

2.5 高血圧性疾患が60日

2.6 結核が58日

2.7 骨折が37日

2.8 糖尿病が35日

2.9 筋骨格系及び結合組織の疾患が31日

2.0 高脂血症が29日

3.平均した入院日数から分かること

3.1 全体的な入院日数は31日程度

3.2 必要な入院日数は年齢によって異なる

3.3 精神病はとくに入院日数が長い

3.4 どんな病気に備えるかによって加入する保険が異なる

4.保険加入で失敗しないために

4.1 入院日数がどのくらい保障されるか比較する

4.2 どのくらいの保障が欲しいか明確にする

4.3 自分にリスクがありそうな病気を把握しておく

4.4 今の健康状態も視野に入れておく

5.医療保険に加入はしておくべきか?

5.1 万が一に医療費をカバーできる貯蓄があるか

5.2 自分に合う保険を見つけられるか

5.3 どのくらいの保障があれば安心できるか明確か

5.4 今の健康状態は良好か

6.他にも知っておきたい病気や入院の話

6.1 平均日数が多い病気でも入院する確率は低い

6.2 精神病でも入院するとは限らない

6.3 保険によって対象となる入院や通院が異なる

7.まとめ

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生命保険会社の医療保険は本当に必要なの!?その必要性を徹底解説!

日本には、世界に誇れる優れた制度があります。その一つが公的医療保険制度です。

誰でも安価な費用を払って、質の高い医療サービスを受けることができます。

この充実した公的医療保険があるため、生命保険会社等が扱う医療保険は必要ないと言う意見もあります。

しかし、完璧に思えるこの公的医療保険制度でも、適用外の医療サービスは存在します。

また、近年では少子高齢化により、将来に公的医療保険制度そのものが変容しかねない事態も否定はできません。

今回は、公的医療保険制度の特徴と問題点、それを補填する民間の医療保険の必要性について説明します。

この記事を読めば、公的医療保険制度の基礎的な知識と、この制度が置かれている現状を把握することができます。

それを踏まえ、ご自分が民間の医療保険に加入する必要があるかどうかを判断する、良い参考資料になることでしょう。

目次

1.公的医療保険制度について

  • 1-1.公的医療保険制度とは
  • 1-2.健康保険(被用者保険)について
  • 1-3.国民健康保険について

2.公的医療保険の自己負担額について

  • 2-1.3割負担
  • 2-2.2割負担
  • 2-3.1割負担

3.公的医療保険制度の適用について

  • 3-1.適用される診療とは
  • 3-2.高度療養費制度とは
  • 3-3.高度療養費制度の注意点

4.公的医療保険制度の適用外の医療サービス

  • 4-1.差額ベッド代とは
  • 4-2.先進医療とは
  • 4-3.自由診療とは
  • 4-4.その他の適用外の費用について

5.医療制度の将来

  • 5-1.公的医療保険制度の将来
  • 5-2.公的医療保険の自己負担が増大?
  • 5-3.保険診療外の費用の増加について

6.医療保険の必要性

  • 6-1.民間の医療保険とは?
  • 6-2.民間の医療保険な人とは?
  • 6-3.必要性の有無は常に変化する

7.まとめ

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メディフィットAとPlusが気になる方へ!メリットデメリットとは?

メディケア生命のメディフィットシリーズが、最近話題になっています。

しかし、種類や特約が多すぎて、何をどう選んだらいいのか悩んでしまいます。

かといって、人に勧められるままに決めるのも、何だか釈然としないものです。

そこで、メリットデメリットを分けて考えていくことで、その保険の特徴を掴んでいきましょう。

今回は、メディフィットシリーズの中でも代表的な、A(エース)Plusについて、そのメリットデメリットを詳しくご紹介します。

そして、その特徴がつかめれば、自分が求めている保険かどうかということが、見えてきます。さらに、この保険は、最近の保険の形をよく表しているので、他の保険を選ぶ際も参考になります。

目次

1.まずは2つの保険の基本について

  • 1.1メディフィットAの基本
  • 1.2メディフィットPlusの基本

2.メディフィットAのメリットはこの3つ

  • 2.1上皮内新生物(初期のがん)も保障
  • 2.2抗がん剤治療もしっかり保障
  • 2.3通院特約でがんが5年間、日数無制限保障

3.メディフィットAのデメリットはこの3つ

  • 3.1 1入院の支払い限度日数に注意が必要
  • 3.2がん診断特約がいまいち
  • 3.3 3大疾病保障特約の条件がやや厳しい

4.メディフィットAのここも気になる!

  • 4.1 7大生活習慣病と3大疾病の違い
  • 4.2女性疾病入院特約は必要?
  • 4.3Plusとの関係性

5.メディフィットPlusのメリットはこの3つ

  • 5.1保障の範囲が広い
  • 5.2やはり上皮内新生物も保障してくれる
  • 5.3異なる疾病の給付が受けやすい

6.メディフィットPlusのデメリットはこの2つ

  • 6.1がん一時給付金の2回目の条件が厳しい
  • 6.2保険料払込免除特約のがん以外の条件が厳しい

7.メディフィットPlusのここも気になる!

  • 7.1先進医療特約の範囲が標準的
  • 7.2医療保険とがん保険の間のような保険

8.まとめ

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メディケア生命の医療保険を活用して、様々なシーンに備えよう!

万が一の備えとして生命保険を活用している方は年々増加し、その存在自体が公的保険制度と相並ぶ、とても身近なものとなりました。

更に相次ぐ新商品の市場導入により、私たちユーザー側の商品選択の幅が広がり、そのトレンドも大きく変化してきています。

それまでの「生命保険=死亡保険」から「生命保険=死亡保険+医療保険」へとシフトしているのです。

この背景には、長引く不況や、年齢に関係なく発症の可能性がある疾病やケガ、またそれに伴う医療費や生活費などの家計的不安を解消したいと言うユーザー側の願いがあり、生存保険である医療保険への注目が集まっているのです。

そこで今回は、医療保険で定評のあるメディケア生命の販売する、各種医療保険をご一緒に見てまいりましょう。

 

目次

1.メディケア生命とは
1.1会社概要
1.2企業理念
1.3企業実績
1.4保険金支払実績

2.医療保険とは
2.1公的医療保険
2.2私的医療保険

3.公的医療保険とは
3.1制度としくみ
3.2利用できる制度

4.健康に関する平均的データ
4.1平均寿命
4.2死亡要因別死亡率
4.3平均入院日数
4.4平均的医療費

5.メディフィットA
5.1特徴
5.2しくみ
5.3支払例
5.4プラン比較

6.メディフィットA女性専用パック
6.1特徴
6.2しくみ
6.3支払例
6.4プラン比較

7.メディフィットプラス
7.1特徴
7.2しくみ
7.3支払例
8.メディフィットRe
8.1特徴
8.2しくみ
8.3支払例
8.4プラン比較

9.メディフィット医療定期
9.1特徴
9.2しくみ

10.まとめ

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オリックス生命の医療保険「新キュア」の人気や評価の高さを解説

 生命保険も今は生きるための保障重視で、医療保険が主流になってきている時代です。

しかも医療の進歩も早く、時代とともに医療保険の内容も進化ともいえる変化をしています。それにともなって新しい保険会社からも次々に新しい医療保険がでてきていますね。

選んでいくのも一苦労ですが、中でもオリックス生命のキュアシリーズはお手頃な保険料で人気の保険です。

今「新キュア」という保険も注目されています。さて気になる内容はどんなものなのでしょうか

目次

 1.「新キュア」ってどんな保険

  1-1.「新キュア」はどこの保険会社が販売している保険なのか

  1-2.「新キュア」の大きなポイントは何

  1-3.「キュア」との違いは何

 2.「新キュア」の保障内容は

  2-1.入院保障について

  2-2.手術保障について

  2-3.多くなっている通院の保障はあるのか

  2-4.女性に関する保障は!?

  2-5.がんの保障は

  2-6.先進医療保障は

  2-7.貯蓄性・解約返戻金はあるのか

 3.「新キュア」はサポート面が充実

  3-1.保険料の払込免除がついている

  3-2.生活習慣病にも備え

  3-3.セカンドオピニョンも

 4.「新キュア」の人気の秘密にせまる

  4-1.「新キュア」の評価の高さはどんなところ

  4-2.保険料の他社との比較

  4-3.インターネットでの加入も可能

 5.「新キュア」のデメリット

  5-1.三大疾病の適用範囲が異なる

  5-2.がん一時金の給付条件

5-3.がんの通院特約について

6.どんな内容で加入しているのか

6-1.入院給付金は

6-2.入院日数は

6-3.通院は

6-4.先進医療は

6-5.被保険者はどちら

7.公的医療保障と民間の医療保険

7-1.社会保険の公的保障について

7-2.民間の医療保険の必要性

7-3.医療保険の控除について

 8.申し込みのしかた

  8-1.申し込む前に確認しよう

  8-2.告知について

  8-3.インターネットでも申し込み

 9.まとめ

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迷ってる?!人気の医療保険ランキングをみながら、お悩みズバリ解決!

このところ、本当に、よく、医療保険のCMを、見かけるようなった気がしませんか?

そうやって、CMを見たり聞いたりしていると、「そーいえば、そろそろ、医療保険に入った方がいいかな?」とか、「今、入っている医療保険で、本当に大丈夫なのかな?」と、思われる方もおられるのではないでしょうか?

でも、保険って、ちょっと、とっつき難い印象ですよね!

そうでなくても、そもそも「気にはなっているけど、いろいろ調べる時間がない・・・」という方もおられるかと思います。

なので、手っ取り早く「医療保険のランキング」を参考にして、上位にランクインしている商品のパンフレットを取り寄せてみたり・・・

お気持ち、よくわかります。

でも、ちょっと待ってください!

いきなり「医療保険のランキング」を参考にするのって、実は、とっても、ハードルが高いんです。

この機会に、少しだけ、時間をとって、ゆっくり、考えてみませんか?

そもそも、医療保険には、どういった種類があるのか、どういうふうにランキングを参考にすれば、自分にぴったりの保険が選べるのか、これから、一緒に、みていきましょう!

目次

1.医療保険をおさらいしてみよう!

2.医療保険の4つのタイプ
2.1終身タイプ
2.2充実保障タイプ
2.3オーダーメイドタイプ
2.4実損補てんタイプ

3.医療保険を選ぶときの4つのポイント
3.1保険期間って?
3.2入院給付金って?
3.3支払限度日数って?
3.4保険料、いつまで支払う?

4.医療保険ランキング、ここに注目!
4.1三大疾病とか七大疾病って?
4.2三大疾病・七大疾病が、生活習慣病って?

5.五大疾病って?

6.ガン?心疾患?優先順位を考えよう!

7.おすすめ!医療保険ランキング~ベスト5

8.まとめ

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